飯島町について

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ふたつのアルプスが見えるまち 飯島町
中央アルプス

中央アルプス

飯島町は長野県の南部、西は中央アルプス、東は南アルプスに囲まれた「ふたつのアルプスが見えるまち」として伊那谷随一の景色を有しています。
中央自動車道、JR飯田線、国道153号線が町内を縦断し、首都圏や中京圏からの交通の便はよい環境にあり、最寄りの駒ヶ岳スマートインターチェンジ、松川インターチェンジまではそれぞれ15分です。
また、2027年に開通予定のリニア中央新幹線の長野駅からも車で約30分圏内にあたり、さらなる交流が期待されています。

南アルプス

南アルプス

飯島町は長野県の南部、西は中央アルプス、東は南アルプスに囲まれた「ふたつのアルプスが見えるまち」として伊那谷随一の景色を有しています。
中央自動車道、JR飯田線、国道153号線が町内を縦断し、首都圏や中京圏からの交通の便はよい環境にあり、最寄りの駒ヶ岳スマートインターチェンジ、松川インターチェンジまではそれぞれ15分です。
また、2027年に開通予定のリニア中央新幹線の長野駅からも車で約30分圏内にあたり、さらなる交流が期待されています。

江戸時代には、信州伊那谷の天領を治めた飯島陣屋が置かれ、明治時代には信州で初の県となる伊那県庁に引き継がれるなど、歴史深いまちです。
良質で豊富な水や気温差を生かした農業が盛んで、「2階建て方式」と呼ばれる営農方式は「飯島方式」と呼ばれるほど全国的なモデルになっています。
また、アルプスを眺め、四季の移ろいを色濃く感じながら暮らすことのできる「理想の移住スポット」として注目されています。

飯島町へのアクセス

マップ